オーナー様のこんな想いに応えました

〈虹の橋セッション〉

虹の橋セッションとは、
虹の橋を渡ってしまった
亡くなってしまった伴侶動物さんの
今の気持ちや状況と
今世の使命や過去生を聴くことで
伴侶動物さんとオーナー様
おふたりを癒す時間です。

わたしの後悔を愛犬が
繋がって癒してくれました

アニマルコミュニケーションを学ぶきっかけは、2代目シュシュの闘病時のアニマルコミュニケーションに救われたこと、その時聞いてくださったシュシュからのメッセージでした。
本気で、アニマルコミュニケーターを目指そうと思えたのは、学び始めて数か月後、アニマルコミュニケーター養成講座で虹の橋の動物さんと実際に繋がってみる、というワークがきっかけです。
ブリーダーからの遺棄犬だったシュシュを保護犬としてお迎えし、大人の同居を開始して8年、12歳で見送りました。良い距離感で暮らしてきたと思っていましたが、いつもどこか遠い眼をしていた彼女に、「あれで良かったのか」という想いが消えませんでした。
繋がるのは少し、怖かったです。
けれど、繋がった瞬間、言葉にしなくてもシュシュの愛が溢れるほど伝わってきて、心と身体が温かくなり、想いを受け取ることが出来ました。声を出して泣きました。
今でもシュシュを想うと涙が出ますが、以前のような悲しみの涙ではありません。いつもそばにいてくれることがわかり、一緒に過ごせた時間がさらに宝物になりました。

だからこそ。
私は、ひとりでも多くのオーナーさんに虹の橋組の愛すべき伴侶動物さんと繋がってほしいと願います。そして、そのことが何よりの、その子への癒しになることを感じてほしい、そのお手伝いをしたいと願っています。

ACCOYA(あこや)

多重疾患と闘った愛犬。緊急手術や強制給餌は私のエゴだったのか?
幸せだったのか、何を想っていたのか知りたい。

福岡県在住・K様・介護職
ご相談内容:虹の橋
涙無しでは聞けませんでした。
愛犬の声が聴けて良かったです。
私が想う以上に愛犬は私を支えてくれていたことがわかりました。こんなに私のことを心配してくれていたなんて。そして、生まれ変わって、カタチを変えて戻ってきてくれると聞き、驚きました。愛犬の言う場所については曖昧なところもありましたが、感情については共感できました。報告書がとても良く、早速印刷し読み返し、またLINEで家族にも共有しました。家族もとても共感できると言っています。



評価:★★★★★とても満足した

*ACCOYAから*
闘病中の治療を後悔されていたオーナー様に、伴侶動物さんは「身体の辛さは一定あったけれど、僕は何の疑問も感じていなかった。必要なことだからとわかっていたから。一緒に頑張ったのに、それを後悔されていることが今、何より辛いよ。看病してくれた手と声を忘れていないよ。とても幸せだった。だから旅立つ準備が出来た。ふたりでやりきったね。自信を持ってほしいんだ。」と伝えてくれました。

16年いっしょに過ごした愛猫が旅立った。
どんな想いだったのか、伝えたい事、心残りは無かったのか、知りたい。

神奈川県在住・S様・40代・司会業
ご相談内容:虹の橋
「幸せで楽しかった、使命を全うした」ほぼ満足の猫生だったようで何よりです。見守ってくれているなら頑張らないと、と思いました。
「保護者が一番わかっている」とあこやさんからお聞きして、愛猫がどう思っていたのか、何を言いたかったのか、私が感じたままがきっと正解なのだなと思えました。
丁寧に書かれた報告書もありがたいと思いました。
びっくりしたのは、自分の使命をわかって過ごしていたこと。よくしゃべる懐の大きい子でしたが、わたしの言葉を「説明してくれるから」と理解していたと聞き、やっぱりちゃんと聞いて理解していたのだなぁと思いました。
伴侶動物さんの気持ちを知りたいという方がいたら紹介させていただきたいです。

評価:★★★★★とても満足した